はま寿司のメニュー・値段|110円皿・フェア・予約方法まとめ
最終更新:2026年09月21日
手頃な価格設定が特徴の回転寿司チェーンで、全国に幅広く店舗を展開しています。
このページは、各社の公式メニュー・公式ニュース・公式プレスリリースを確認して更新しています。価格、取扱店舗、販売期間は変わるため、来店前は本文内の公式リンクで最終確認してください。

定番のにぎり寿司に加えて、うどんやデザートなどのサイドメニューも揃っており、家族での食事にも使いやすい構成になっています。
デジタル化されたタッチパネル注文やレーン管理など、効率的な仕組みづくりにも力を入れています。「旨ねた夏祭り」のような期間限定フェアで、通常より手頃な価格のネタが登場することもあります。
はま寿司を初めて利用する方へ
価格は2026年9月時点の目安です。店舗・時間帯・商品改定により異なります。
価格帯の目安
寿司は一皿税込110円から。都市型店舗・地域・期間限定商品では価格が異なります
チェーンの特徴
定番寿司に加えて期間限定フェア、麺、汁物、デザート、持ち帰り商品が充実
注文方法
受付機でチェックインし、席のタッチパネルから注文します。アプリ予約やWEB持ち帰り注文にも対応します
最新商品・フェア
「はま寿司のにっぽん旨ねた祭り」開催にあわせ、公式X(@hamasushi_jp)で8月18日〜20日23時59分の期間限定キャンペーンを実施。公式アカウントのフォローと「#はま寿司のにっぽん旨ねた祭り」「食べたいねた」を添えた引用ポストで応募でき、抽選で80名にお食事優待券3,000円分をプレゼントする。
はま寿司公式X(@hamasushi_jp)で確認はま寿司の値段は一皿110円から
通常メニューには一皿税込110円の商品があり、期間限定商品は税込176円など複数の価格帯があります。秋葉原、池袋、銀座など一部の都市型店舗は価格が異なるため、来店店舗のメニュー表示を確認してください。
| 利用方法 | 確認ポイント |
|---|---|
| 店内飲食 | 受付後、席のタッチパネルで商品を注文 |
| 来店予約 | 公式アプリで日時指定予約・順番待ちを確認 |
| 持ち帰り | WEB・電話・店頭で注文。持ち帰り不可商品あり |
| 都市型店舗 | 通常店舗と価格が異なる場合あり |
期間限定フェアは販売終了に注意
期間限定商品は売り切れ次第終了し、店舗によって取扱いがない場合があります。当サイトのニュース欄で概要を確認したうえで、来店直前にはま寿司公式メニューをご確認ください。
他社と比較する場合はスシロー、くら寿司、回転寿司みさきの特集も参考になります。
はま寿司のクーポン情報
はま寿司のクーポンは、公式アプリの会員登録や、LINE公式アカウントの友だち追加で受け取れます。
- 公式アプリでは「はまナビ」機能などと合わせてクーポン画面をすぐに開ける
- LINE公式アカウントでは不定期に限定クーポンが配信される
- 毎月8日・18日・28日に配布していた「8の日クーポン」は2026年7月末で終了しており、現在はアプリ・LINE・メルマガでの不定期配信やフェア時の値引きが中心
- 誕生月の前月末までに公式アプリまたは「はまナビ」に登録すると、誕生月中(1日〜末日)の会計が店内飲食・持ち帰りとも8%OFFになる「バースデークーポン」がある(他クーポンとの併用不可、同席者を含む1テーブル全員が対象)
- メルマガ会員登録でも最新情報や限定クーポンが定期的に届く
- 例:「旨ねた夏祭り」のようなフェアでは、対象ねたが通常より安い100円台で登場することがある
利用時はアプリやLINEのクーポン画面をスタッフに見せるだけです。詳しくははま寿司公式サイトでご確認ください。
はま寿司で迷わない選び方
初めて利用するなら、最初に予算と食べたい量を決めてから商品を見ると選びやすくなります。はま寿司は回転寿司チェーンのなかでも、定番寿司に加えて期間限定フェア、麺、汁物、デザート、持ち帰り商品が充実のが特徴です。看板商品だけで決めず、食事の時間、同行者の有無、持ち帰りか店内利用かまで先に考えておくと、注文時に迷いません。
予算は「商品+追加」を合計して考える
価格帯の目安は寿司は一皿税込110円から。都市型店舗・地域・期間限定商品では価格が異なります。単品だけで済ませるのか、サイドメニュー・ドリンク・汁物・デザートまで付けるのかで会計は変わります。とくに期間限定商品やセットは価格差が出やすいため、表示価格だけでなく、注文画面で最終合計を確認してから決めるのが安心です。
最初の一品は定番から選ぶ
このページではいか(はま寿司)、えび(はま寿司)、サーモン(はま寿司)、はまち(はま寿司)、はま寿司のうどんなどを代表メニューとして紹介しています。初回は、店の特徴が分かりやすい定番を一つ選び、量が足りない・多いと感じたら次回にサイドやサイズを調整する方法がおすすめです。複数人なら、主食と追加メニューを分けて選ぶと、好みの違いにも対応しやすくなります。
注文前に確認したいこと
注文方法は受付機でチェックインし、席のタッチパネルから注文します。アプリ予約やWEB持ち帰り注文にも対応します。店内と持ち帰り、モバイルオーダー、デリバリーでは、取扱商品・価格・受取時間が異なる場合があります。アレルギー情報、栄養成分、販売時間、売り切れ表示なども、利用する店舗を選んだ後の公式画面で確認してください。
- 食べたい量と予算を先に決める
- 店内・持ち帰り・デリバリーの条件を分けて確認する
- 期間限定品は販売期間と対象店舗を確認する
- クーポンを使う場合は対象商品・利用条件を会計前に確認する
次回に比べたいポイントも残しておく
同じ店でも、利用する時間帯や注文方法を変えるだけで満足度は変わります。初回に定番を選んだら、次回は量、セットの有無、サイドメニュー、持ち帰りの受け取りやすさを一つだけ変えて比べると、自分に合う注文を見つけやすくなります。家族や友人と利用する場合も、それぞれが主食を決めてから共有しやすい追加品を選ぶと、予算と食べ残しを管理しやすくなります。
この記事は候補を絞るための入口として使い、来店前には公式サイトで最新の商品・価格・販売時間を確認してください。とくに繁忙時間帯、店舗限定商品、アプリ注文は条件が変わりやすいため、当日の表示を優先するのが確実です。
メニュー改定や地域差があるため、この記事の価格・内容は候補を絞るための目安です。最後は公式メニューと利用店舗の注文画面で確認し、その日の予算と気分に合う一品を選びましょう。
代表メニュー(12品)
最新ニュース&話題
- 9月8日から全国683店舗で「中とろ100円と大漁!旨ねた祭り」を開催。厳選まぐろ中とろを9月15日まで税込110円で提供するほか、大葉真いか握り、厚切りつぶ貝、黄金カレイフライ握り、鹿児島県産大切り活〆かんぱち、特製牛すじ煮込みなどを数量限定で販売する。
- 9月1日から全国で「はま寿司のにっぽん旨ねた祭り 第2弾」を開催。九州産あじのたたき大葉つつみと北海道水揚げほっけの天ぷら握りを各110円で提供するほか、沖縄県産そでいかも176円で販売する。
- 「はま寿司のにっぽん旨ねた祭り」開催にあわせ、公式X(@hamasushi_jp)で8月18日〜20日23時59分の期間限定キャンペーンを実施。公式アカウントのフォローと「#はま寿司のにっぽん旨ねた祭り」「食べたいねた」を添えた引用ポストで応募でき、抽選で80名にお食事優待券3,000円分をプレゼントする。
- 長野県軽井沢町に「はま寿司 軽井沢店」が8月20日にオープン。国道18号沿い、スーパー「ツルヤ軽井沢店」近くに位置し、軽井沢町内では初出店。東信エリアでは上田市・佐久市に続き3店舗目となる。
- 「はま寿司のにっぽん旨ねた祭り」を8月19日より全国で開催。北海道水揚げの秋鮭と富山県産白えびのかき揚げ握りを各110円で提供するほか、宮城県産さんま、えびおろし盛り、北海道産つぶ貝のわさび和えなどを176円で販売する。
- 「はま寿司の旨ねた夏祭り 第3弾」にあわせて青森ねぶた祭に参加。参加記念の限定メニュー「青森名産ねぶた漬け軍艦」を提供するほか、公式X(@hamasushi_jp)では80名にお食事優待券3,000円分が当たるフォロー&リポストキャンペーンを実施した(8月3日〜5日)。
- お盆期間(8月8日〜16日)限定の特別お持ち帰りメニュー「極」を販売。中とろ・うに・あわびなど贅沢食材を盛り込み、1人前(12貫)1,700円から。
- 大葉ニンニク香るビンチョウマグロが100円(税込110円)に。「はま寿司の旨ねた夏祭り 第3弾」を開催。
- 大葉とニンニクが香る「大切り直火焼きびんちょう」が110円に。「はま寿司の旨ねた夏祭り 第3弾」を開催。
- 土用の丑の日にあわせ、7月25日・26日の2日間限定で「うな重」(税込1,080円)と、うなぎを倍量にした「特うな重」(税込1,980円)を販売した。タレに三度漬けて焼き上げたうなぎに、厚焼き玉子・本わさびを添えている。
- 「はま寿司の旨ねた夏祭り 第2弾」を開催。「国産 生さば」100円、「富山県産 漬けほたるいか」「地中海産 本鮪ほほ肉」などが登場。
- 「みなみまぐろ大とろとデカねた祭り」を開催。みなみまぐろ大とろや特大5種野菜のかき揚げ握りなどを100円で提供。
- 「はま寿司」で来店回数に応じて最大7倍のVポイントがもらえるキャンペーンを実施。「すき家」「なか卯」と同時開催。
- 個人ブログで「ちょっとはま寿司について語りたい」というエッセイを公開。メニューの豊富さやデジタル化されたUXなど、ファンならではの視点で魅力を紹介している。
- 個人ブログ「食と安と滝」が春の限定メニュー5品を実食。あさりと帆立のあんかけ茶碗蒸しや直火焼き牛たん握りなどをレポートしている。