ごはんがちゃ

ウェンディーズ・ファーストキッチンのメニュー・値段

最終更新:2026年9月22日

アメリカ発ウェンディーズの本格バーガーと、ファーストキッチンの日本向けメニューを一度に楽しめる店舗です。

このページは、各社の公式メニュー・公式ニュース・公式プレスリリースを確認して更新しています。価格、取扱店舗、販売期間は変わるため、来店前は本文内の公式リンクで最終確認してください。

ウェンディーズ・ファーストキッチン日比谷シャンテ前店(2018年撮影)
ウェンディーズ・ファーストキッチン日比谷シャンテ前店(2018年撮影)。過去の店舗写真です。現在の外観・営業状況・メニュー価格を示すものではありません。/撮影・作成:Tokumeigakarinoaoshima/Wikimedia Commons/CC BY-SA 4.0/加工:Wikimedia配信画像を使用。当サイトでの切り抜き・色変更なし。

四角いビーフパティのウェンディーズバーガーやベーコネーターに加え、チリ、フレーバーポテト、パスタなど幅広く選べます。

ファーストキッチン単独店とは品ぞろえが異なるため、利用店舗のメニューを確認して選びましょう。

ウェンディーズ・ファーストキッチンを初めて利用する方へ

価格は2026年9月時点の目安です。店舗・時間帯・商品改定により異なります。

価格帯の目安

バーガー単品はおおむね520〜1,050円。FKスマッシュバーガー540円、ウェンディーズバーガーUSA 760円、ポテト・ドリンクのセットは別途追加が目安です(2026年9月公式メニュー確認)

チェーンの特徴

ウェンディーズの四角いビーフパティ、名物チリと、ファーストキッチンのフレーバーポテトを一緒に選べる

注文方法

店頭または公式モバイルオーダーで注文。店舗を指定して販売商品と受取時間を確認します

最新商品・フェア

確認できた新着情報は、下の最新ニュース欄で随時更新します。

2つのブランドの強みを一度に楽しめる

ウェンディーズの四角いビーフパティを使ったバーガーや豆と肉を煮込んだチリに、ファーストキッチンのフレーバーポテト、パスタ、デザートを組み合わせられるのが特徴です。単独のファーストキッチンとはメニューが異なります。

名物チリの楽しみ方

ウェンディーズ チリはそのまま食べるほか、フレンチフライにチリとチーズをかけたメニューでも楽しめます。2026年8月更新の公式栄養成分ではチリMが199kcal、フレンチフライ チリ&チーズが349kcalです。

最新情報は公式メニューで確認してください。

ウェンディーズ・ファーストキッチンのクーポン情報

公式WFKアプリではクーポンやキャンペーン情報を確認でき、モバイルオーダーにも対応しています。内容・対象店舗・有効期限は配信ごとに異なります。

公式モバイルオーダーで利用店舗の商品を確認できます。

ウェンディーズ・ファーストキッチンで迷わない選び方

初めて利用するなら、最初に予算と食べたい量を決めてから商品を見ると選びやすくなります。ウェンディーズ・ファーストキッチンはハンバーガーチェーンのなかでも、ウェンディーズの四角いビーフパティ、名物チリと、ファーストキッチンのフレーバーポテトを一緒に選べるのが特徴です。看板商品だけで決めず、食事の時間、同行者の有無、持ち帰りか店内利用かまで先に考えておくと、注文時に迷いません。

予算は「商品+追加」を合計して考える

価格帯の目安はバーガー単品はおおむね520〜1,050円。FKスマッシュバーガー540円、ウェンディーズバーガーUSA 760円、ポテト・ドリンクのセットは別途追加が目安です(2026年9月公式メニュー確認)。単品だけで済ませるのか、サイドメニュー・ドリンク・汁物・デザートまで付けるのかで会計は変わります。とくに期間限定商品やセットは価格差が出やすいため、表示価格だけでなく、注文画面で最終合計を確認してから決めるのが安心です。

最初の一品は定番から選ぶ

このページではJr.チーズバーガー、Jr.ベーコンチーズバーガー、WFKのハッピーバター味ポテト、ウェンディーズ チリ、ウェンディーズバーガーUSAなどを代表メニューとして紹介しています。初回は、店の特徴が分かりやすい定番を一つ選び、量が足りない・多いと感じたら次回にサイドやサイズを調整する方法がおすすめです。複数人なら、主食と追加メニューを分けて選ぶと、好みの違いにも対応しやすくなります。

注文前に確認したいこと

注文方法は店頭または公式モバイルオーダーで注文。店舗を指定して販売商品と受取時間を確認します。店内と持ち帰り、モバイルオーダー、デリバリーでは、取扱商品・価格・受取時間が異なる場合があります。アレルギー情報、栄養成分、販売時間、売り切れ表示なども、利用する店舗を選んだ後の公式画面で確認してください。

  • 食べたい量と予算を先に決める
  • 店内・持ち帰り・デリバリーの条件を分けて確認する
  • 期間限定品は販売期間と対象店舗を確認する
  • クーポンを使う場合は対象商品・利用条件を会計前に確認する

次回に比べたいポイントも残しておく

同じ店でも、利用する時間帯や注文方法を変えるだけで満足度は変わります。初回に定番を選んだら、次回は量、セットの有無、サイドメニュー、持ち帰りの受け取りやすさを一つだけ変えて比べると、自分に合う注文を見つけやすくなります。家族や友人と利用する場合も、それぞれが主食を決めてから共有しやすい追加品を選ぶと、予算と食べ残しを管理しやすくなります。

この記事は候補を絞るための入口として使い、来店前には公式サイトで最新の商品・価格・販売時間を確認してください。とくに繁忙時間帯、店舗限定商品、アプリ注文は条件が変わりやすいため、当日の表示を優先するのが確実です。

メニュー改定や地域差があるため、この記事の価格・内容は候補を絞るための目安です。最後は公式メニューと利用店舗の注文画面で確認し、その日の予算と気分に合う一品を選びましょう。

代表メニュー(10品)

関連特集(ハンバーガーチェーン)

ごはんがちゃ を回してみる →